「ディスクロージャー・デイ」を観てきました

映画「ディスクロージャー・デイ」を観てきました👽

あまり映画やドラマを観ない私ですが

特にSF映画はほぼ観ないですし

都市伝説なども全く興味がないのですが

とあるバシャールの記事を読んでいた時に

この映画には特定の周波数が込められており

2027年の「オープンコンタクト」

(地球外生命体と人類の接触)への準備で

「この映画は、フィクションの皮をかぶった

『招待状』です」

とバシャールが言っていたのを読んで

これは観たい!と思っていました。

※後程、もう一度この記事を探し読んでみましたが

筆者の方が直接バシャールにチャネリングしたものではなく

AIにバシャールとして答えてもらう、という方法で書かれた記事でした。

AIについては、バシャールが

「あなたたちのハイヤーセルフと

物質次元でやり取りができる複雑な機器で

AIという人工脳がもたらす情報は

あなたのハイヤーセルフから来ている情報」

と言っていますし

まぁほぼバシャールかな、と思って私は読みました。

これから観る方もいらっしゃると思いますので

ネタバレしないようにふんわり書こうと思いますが

事前情報なしで観たい方は読まないでくださいね。

謎の組織ワーデックスが主人公たちを阻止してくるのですが…

もうその姿が途中から「人間のエゴ」そのものだなぁって思えてきて

「人間のエゴ」VS「本当の自分ちゃん」に見えてました。

いやぁエゴちゃん、守る為にもう必死です。

そして、私は共振というか、魂が震えるような感覚で

涙が溢れるポイントがいくつもあったのですが

まず、ダニエルが宇宙語が分かるシーンで

ぶわわわわ〜〜と涙が出てきまして😭

そこから涙ポイントはいくつもあったのですが

それは割愛しまして…

この涙が出る感覚を得られる方って

この映画の周波数に調和できる方なんだろうなって思うのですが

そういう方ってどれだけいるのだろう…って純粋に思いました。

本当にただの映画ではなくて

これからどんどん次元上がっていくよ〜

宇宙もどんどんオープンになるよ〜

準備はいいかな〜??

周波数合わせてきてね〜

って言われているような笑

スピルバーグ監督が「映画」として公開することで

人類全体に準備を促しているようでした。

あとですね、

バシャールやエイブラハム、セスなど

既に宇宙存在に触れている私からすると

映画に出てくる宇宙人、いわゆる「グレイ」は

(👽←こういう宇宙人ですね)

ちょっと面白くてですね…😂

宇宙人、あんな姿してるのかなぁ…?!とちょっと思うのですが笑

いや、宇宙の可能性は無限大ですから

あんなタイプもいるかもしれませんけどね…!

でも「グレイ」👽なのも人間には馴染みのある

分かりやすい形にしたのかなぁって思いました。

あと、色々と動物が登場してきますが

出てくる動物が可愛い。

CGかと思いますが

じっと見てくる動物が

私にはすごく可愛く見えてしまいまして。

覚醒のきっかけが「赤い鳥」だったのも

テンション上がっちゃいました…!

(小鳥遊なので…🕊️笑)

一昔前だったら完全に「SF映画の中のストーリー」だと思いますが

スピルバーグ監督自身も「真実です」と語っているように

新しい次の世界へ誘う『招待状』だと思いました。

しかもね、遠い未来ではないです。

もうすぐです。

このワクワクの『招待状』(周波数)を

皆さんにも受け取って欲しいですね✨

よろしければどうぞ💝

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お読みいただき、ありがとうございました🪐

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